紫カントリーハウスの紫のMをモチーフにしたクラブハウスの三角屋根は象徴となっているんですよ。
国民文学作家の吉永栄治氏はすみれコースの永世会員であり、コースの命名者でもあります。
そして、クラブハウスの2階には吉永栄治氏からのコース発足時の祝いとして贈られた一文が展示されています。
紫カントリーハウスの近隣にはサウナを完備した浴室があり、プレイ後の一汗を流すのに最適の施設となっています。
紫カントリーハウスには箱根富士屋ホテルの直営のレストランがあります。
レストランで出される料理は年配の方にも配慮して味付けやナイフもいらないほどの柔らかさのほかに、材料にも気を配っています。
内装にも気を使っていて、落ち着いたムードで食事ができるように心がけられています。
料理のレパートリーもどの年代の方でも気軽に選べるように豊富で飽きのこない工夫として替りメニューもあります。
豪かなVIPルームもあって、パーティー時には最高の料理と最高の時間を過ごせるようになっていますよ!